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用語集

Onetime Secret 翻訳用語集(日本語)

「Onetime Secret 翻訳用語集(日本語)」セクション

この用語集は、Onetime Secretアプリケーションの一貫性を確保するために、主要用語の標準的な日本語翻訳を提供します。

英語 日本語 (ja) 文脈
secret (noun) シークレット アプリケーションの中心概念(製品機能を指す場合)
secret (adj) 機密の、秘密の 形容詞として使用する場合
passphrase パスフレーズ シークレット保護のための認証方法
burn 削除 閲覧前にシークレットを破棄するアクション
view/reveal 表示/閲覧 シークレットにアクセスするアクション
link リンク シークレットへのアクセスを提供するURL
encrypt/encrypted 暗号化/暗号化された セキュリティ方式
secure 安全な、セキュアな 保護状態

ユーザーインターフェース要素

「ユーザーインターフェース要素」セクション
英語 日本語 (ja) 文脈
Share a secret シークレットを共有 メインアクション
Create Account アカウントを作成 登録
Sign In ログイン/サインイン 認証
Dashboard ダッシュボード/アカウント ユーザーのメインページ
Settings 設定 設定ページ
Privacy Options プライバシーオプション シークレット設定
Feedback フィードバック/ご意見 ユーザーコメント
英語 日本語 (ja) 文脈
received 受信済み/閲覧済み シークレットが閲覧された
burned 削除済み シークレットが閲覧前に削除された
expired 期限切れ 時間経過によりシークレットが利用不可
created 作成済み シークレットが生成された
active 有効/アクティブ シークレットが利用可能
inactive 無効/非アクティブ シークレットが利用不可
英語 日本語 (ja) 文脈
expires in 有効期限 シークレットが利用できなくなるまでの時間
day/days 時間単位
hour/hours 時間 時間単位
minute/minutes 時間単位
second/seconds 時間単位
英語 日本語 (ja) 文脈
one-time access 1回限りのアクセス コアセキュリティ機能
passphrase protection パスフレーズ保護 追加セキュリティ
encrypted in transit 転送中の暗号化 データ保護方法
encrypted at rest 保存時の暗号化 ストレージ保護
英語 日本語 (ja) 文脈
email メール/Eメール ユーザー識別子
password パスワード アカウント認証
account アカウント ユーザープロフィール
subscription サブスクリプション/定期購入 有料サービス
customer お客様/顧客 有料ユーザー
英語 日本語 (ja) 文脈
custom domain カスタムドメイン プレミアム機能
domain verification ドメイン検証 セットアッププロセス
DNS record DNSレコード 設定
CNAME record CNAMEレコード DNS設定
英語 日本語 (ja) 文脈
error エラー 問題通知
warning 警告 注意通知
oops おっと フレンドリーなエラー表示
英語 日本語 (ja) 文脈
submit 送信 フォームアクション
cancel キャンセル/取り消し 否定的なアクション
confirm 確認 肯定的なアクション
copy to clipboard クリップボードにコピー ユーティリティアクション
continue 続ける ナビゲーション
back 戻る ナビゲーション
英語 日本語 (ja) 文脈
secure links セキュアリンク/安全なリンク 製品機能
privacy-first design プライバシー第一の設計 デザイン哲学
custom branding カスタムブランディング プレミアム機能
  1. 一貫性: アプリケーション全体を通して同じ訳語を使用すること
  2. 文脈: その用語がアプリケーションでどのように使用されているかを考慮する
  3. 文化的適応: 必要であれば、用語を日本の慣習に合わせる
  4. 技術的正確さ: セキュリティ用語が正確に翻訳されていることを確認する
  5. 口調: プロフェッショナルでありながら親しみやすい口調を維持する
  • 製品機能として: 「シークレット」(カタカナ)を使用

    • 例: 「シークレットを作成」「シークレットリンク」
    • 理由: 技術用語として明確で、「秘密」の個人的な意味合いを避ける
  • 一般的な形容詞として: 「秘密の」「機密の」を使用

    • 例: 「機密情報」「秘密のメッセージ」
    • 文脈: 製品機能ではなく、一般的な概念を指す場合
  • パスワード: アカウントログイン用の認証情報

    • 使用例: 「アカウントパスワード」「ログインパスワード」
  • パスフレーズ: 個別のシークレット保護用

    • 使用例: 「パスフレーズで保護」「パスフレーズ必須」
    • この区別を常に維持すること
  • 推奨訳: 「削除」
  • 理由: 日本語では「燃やす」よりも「削除」の方が、永久的な破棄の概念を明確に伝える
  • 使用例: 「シークレットを削除」「削除済み」
  • 基本方針: です/ます調を使用
  • ボタン/アクション: 命令形(「保存」「削除」「送信」)
  • ステータス: 受動態または過去形(「保存されました」「削除済み」)
  • 説明文: 丁寧語を使用し、プロフェッショナルかつ親しみやすいトーンを維持
  • セキュリティ関連の技術用語は、正確さを優先
  • 一般的に使用されているカタカナ表記を採用
  • 例: API、DNS、SSL/TLS、URL → そのまま使用
  • 例外: より自然な日本語訳がある場合はそちらを優先

: このリファレンスに基づき、language-notes.mdで詳細な翻訳方針を確認してください。